こんにちは、日河 翔です。 歩道のゴミ拾いを始めてから、四年目に入りました。 前職場に勤めていた頃は、本当に時間に余裕のない生活だったので、足下を見る心の余裕がまったくありませんでした。 ゴミが落ちていたのか落ちていなかったのか、記憶にないど…
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